横浜の産院/綱島ゆめみ産婦人科

当院は、日本で許可されている全ての中絶手術
無痛麻酔で受けられる、横浜市の産婦人科です。

妊娠21週台までの中絶手術が可能です。


当ページは中絶手術のページです。
※出産のホームページは こちら です。

 
 
日帰りでの中絶手術も、

そして、

中絶手術のなかでも
難易度が高いとされる
入院での中絶手術も、

どちらも症例数豊富に
日々行なっている技術と経験。


当院の中絶手術には、
院長が20年以上蓄積してきた
技術と経験が余すことなく
織り込まれています。

当ページをご覧になれば、
一般的な中絶手術と
当院の中絶手術の違いを
ご理解いただけます。


21週まで安心の無痛中絶手術



安全性への徹底した配慮(後述)のほか
利便性にも配慮しています。

平日も土日祝も、お盆の時も
手術可・通院可

来院初日の手術も可

15週3日までは日帰り手術可

手術費用
※術後の診察費用まで含まれた支払総額
7 万 8000 円~(保険証使用あり)
12 万 8000 円~(保険証使用なし)

手術後の診察は何回でも無料


21週台までの安心の無痛中絶手術・綱島ゆめみ産婦人科



当院の中絶手術30の特長



全体像を素早く把握したい場合は
特長のまとめからご覧ください。

じっくりとお読みになりたい場合は
→ こちらへ



特長のまとめ

     
  ◆安全性に関する12項目  
     
全ての種類の中絶手術が可能(妊娠初期~21週台)
日本の法律では妊娠21週台までの中絶手術が可能とされており、当院ではその全ての中絶手術の執刀が可能です。全ての中絶手術の執刀が可能ということは、それだけ高い安全基準を満たしている証でもあります。
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日帰りでの中絶手術も、中期中絶クオリティで執刀
日帰り中絶手術よりも高い安全性が要求される入院での中絶手術(中期中絶)。そのクオリティを、日帰り中絶手術の執刀にも活かして安全性を高めることができる技術とノウハウを当院は有しております。
→ 詳しくはこちら
 
 
入院での中絶手術(中期中絶)
全ての種類の中絶手術の中で最も高い安全基準が要求される入院での中絶手術(中期中絶)。当院は、その基準を完全に満たしているため、全ての時期・全ての種類の、あらゆる中絶手術に対する執刀が可能です。そして、その安全基準の上に、院長が20年以上かけて蓄積してきた工夫とノウハウを地道に積み重ねて安全性を確保しています。基準を満たしただけでは満足しない、さらなる安全性を実現するために模索し続ける、当院の一貫した姿勢です。
→ 詳しくはこちら
 
 
入院での中絶手術・安全性のポイント
当院は出産を行なっている医療機関です。出産時に起こり得る、ありとあらゆる危険性やリスクと日々向き合っているため熟知しており、それを回避する技術と経験には自信があります。この技術と経験を、同じく出産形式となる入院での中絶手術にも活かせる当院ならではのノウハウがあります。
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持病のある方にも対応・豊富な症例数
当院は症例数が豊富で、ほとんどの持病や合併症にも日々対応しております。他の産婦人科で断られた患者様も受け入れております。
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経験豊富な専門医師が直接執刀
当院で中絶手術を執刀するのは、お腹を切り開く開腹手術など、中絶手術よりもはるかに高度な手術をふだんから執刀している院長のみです。 ふだんから高度な手術を手がけ、あらゆる種類の重症症例や困難症例への対処法を熟知した最も経験豊富な院長が必ず手術を執刀するのが当院の特長であり強みです。
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手術の質を高める当院ならではのシステム
中絶手術よりもはるかに高度な開腹手術を含む年間・数千件の全ての手術を、最も経験豊富な院長が直接執刀しているため執刀経験数がケタ違いに豊富で、その経験数がさらに院長の執刀技術を向上させ、手術の安全性がますます向上するという好循環を生み出す当院ならではのシステムです。

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長期的な安全配慮を徹底できる当院の中絶手術
中絶手術を受けたあとの、将来の妊娠出産や老後の健康に不安を残さないように、徹底した安全配慮をしているのも当院の強みです。
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もしも万一の事態には当院のすぐ近くに複数ある大学病院などの高度救命救急センターと協力して総力をあげて迅速かつ的確に治療できる体制を構築。
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県外遠方の患者様や同業者からも選ばれる信頼と実績
県外遠方からも手術を受けに患者様が来院
されます。他の病院の産婦人科の女性医師や看護師さんも中絶手術を受けに遠方から来院されます。
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安全性の高い中絶手術を実現する専用の超音波断層装置
一般的な中絶手術は、見えない子宮内に器具を入れて指先の感覚だけを頼りに手探りで行う盲目的な執刀法です。当院では、盲目的な執刀法ではなく、子宮内をリアルタイムで観察しながら手術できるようにするなど、徹底した安全配慮を行なっています。

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同一の場所で周術期(術前・手術・術後)管理を受けるという大きな安心
当院があえて分院を作らない理由がここにあります。全ては安全性のためです。
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高い技術と豊富な経験を引き出す最新設備
各種の最新設備によって、技術と経験を最大限に引き出し、安全性を確保しています。
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学会の情報や動向を取り入れた最新治療を展開
学会推奨の最新ガイドラインを取り入れただけでは満足せず、その上に、院長が20年以上かけて蓄積してきた工夫やノウハウを積み重ねるなど、さらなる安全性を確保するために模索し続けるのが当院の一貫した姿勢です。
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  麻酔に関する項目  
     
麻酔科医にも指導していた院長が手がける高度な無痛麻酔
痛みがなく眠った状態で手術を行います。
痛みを伴う前処置もありません。

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全ての中絶手術を無痛麻酔で執刀(妊娠初期~21週台)
技術的に難しいため麻酔無しで執刀するのが一般的である入院での中絶手術も、特に問題なく無痛麻酔で執刀できる技術を当院は有しております。日帰りでの中絶手術も、入院での中絶手術も、当院ではどちらの中絶手術も最初から最後まで全ての工程が無痛麻酔での執刀ですので、ご安心ください。
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入院での中絶手術・麻酔のポイント
入院での中絶手術。痛い場面は2つあります。子宮口を広げる段階と、子宮口を広げ終わったあとに陣痛を起こす段階です。当院では、どちらの段階の時も無痛麻酔での執刀ですので、ご安心ください。
→ 詳しくはこちら 
 
     
  利便性に関する8項目  
     
土日祝も手術可・通院可(毎日18時まで受付)
ゴールデンウィークの時も、夏のお盆の時も、いつも通り手術や診察を受けることが出来ます。
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来院初日の手術も可
どうしてもお時間の無いお忙しい患者様の場合、手術の予約無しで来院して、そのまま手術を受けることも可能です。
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術後2時間ほどで帰宅可
  
 
ほとんどのケースで手術翌日に仕事可
 
 
妊娠初期~15週3日まで日帰り手術可
一般的に入院を余儀なくされる12週以降の中絶手術も、当院であれば、15週3日まで日帰り中絶手術での対応が可能です(入院宿泊も可能)。これも、当院ならではの技術や経験、そして、工夫やノウハウの地道な積み重ねがあって初めて可能になることです。
→ 詳しくはこちら
 
 
24時間WEBで診察予約可
手術の予約ではありません。診察の予約です。
手術予約をご希望の場合は診察後になります。
→ 詳しくはこちら
  
 
託児室を無料で利用可(通院時・日帰り手術時)
日帰り手術の当日や通院の時に、ベテラン保育士に無料で託児できます。
→ 詳しくはこちら
  
 
中絶後の赤ちゃんの供養も、全額当院負担できちんと行なっています。
→ 詳しくはこちら  
 
 
     
  秘密厳守・プライバシーの項目  
     
法律に基づく徹底的なプライバシー保護
プライバシーを保護するために、ここまで徹底しております。
→ 詳しくはこちら
 
 
知人に遭遇しにくいという安心
当院は、都心や繁華街ではなく、郊外に立地しているため、あなたの知人に遭遇しにくいという安心感があります。
→ 詳しくはこちら
 
 
     
  中絶手術への思い  
     
弱気になっているあなたへ・当院からのメッセージ
当院のスタッフ一同が中絶手術をお考えの患者様のお気持ちを理解しているため、気まずい思いをせず院内で普通に過ごせます。
→ 詳しくはこちら
 
 
 
中絶手術への思い・当院の原点
女性の負担を減らすために何ができるのか当院は常に考えています。
→ 詳しくはこちら 
 
 
女性の意見を取り入れた中絶手術
女性の意見を吸収して、きめ細かい配慮を徹底しています。
当院は出産も行う医療機関ですが、中絶手術をお受けになる患者様のお気持ちを考え、出産とは違う病棟で中絶手術を行なっているのも、配慮の一例です。
→ 詳しくはこちら
 
 
     
  料金に関する項目  
     
術後の診察やアフターフォローは何度でも無料
ほぼ全ての患者様が手術後1~2回の通院で無事終了となりますが、不安な症状がある場合は何回通院しても無料です。
→ 詳しくはこちら
 
 
クレジットカードで分割払い可
クレジットカード会社が認めている分割回数でのお支払いが可能です。
→ 詳しくはこちら
 
 
 
手術費用
※術後の診察費用まで含まれた支払総額
支払総額  7万8,000 円~(税込)(保険証使用あり)
支払総額 12万8,000 円~(税込)(保険証使用なし)

→ 詳しくはこちら
 
 
     


特長のまとめは、以上です。




→ 診察の予約はこちら
(手術の予約ではありません)

※手術予約は診察後になります。
21週まで安心の無痛中絶手術


→ 当院の住所(所在地)はこちら





以下、特長一つ一つの詳細な説明です。




中絶したくて妊娠する女性は
一人もいません。

単純に間違えて妊娠してしまうケースや、

女と男という関係の中で、
女性が避妊(ひにん)を望んでも、
やむにやまれぬ理由で
避妊を実行に移せず、
仕方なく妊娠してしまうケースなど、

女性が断腸の思いで
産まない
と決断していることを
当院のスタッフ一同も
よく理解しています。

畏縮する必要はありません。
堂々と普通に
診察を受けにいらして下さい。

診察を受けて
帰宅してから
手術をするかどうか、
自宅でゆっくり決めてもらって
大丈夫ですし、

あるいは、

診察のあと
手術の予約を入れてから
帰宅しても大丈夫です。






出産と中絶手術。

全く逆のように見えますが、
女性に大きな負担を強いる点では
どちらも同じです。

その女性の負担を
出来る限り減らしたい、

この思いが当院の原点です。

学会の最新の
治療ガイドラインを採用して
一定の安全性を確保したうえで、

院長が20年以上にわたり
積み上げてきました
当院ならではの工夫やノウハウで
安全性を高めております。

当院の院長は、開院前、
他の医師たちを
指導教育する医師としても
活動しており、

執筆発表した医学論文が
日本産科婦人科学会の
優秀論文候補に選出されるなど
研究者としての一面も
持っております。

もう少し詳しい院長紹介はこちら
※出産のホームページの医師紹介コーナーへ飛びます。
※飛ぶ先は中絶のホームページではありません。


 




院長は、当院を開院する前、
様々な病院で勤務して
腕を磨いてきました。

そのなかで、女性の産婦人科医師と
一緒に勤務する機会も多く、
常日頃から、

『 もしも、女性医師である先生自身が
 中絶手術を受けるとしたら、
 手術に何を求めますか? 』

と尋ねて対話する機会に恵まれていました。

当院は、そうした数多くの
女性の産婦人科医師たちの意見を取り入れた、
女性の立場に寄り添う、
優しい中絶手術をご提供しております。

当院で中絶手術をお受けになった
全ての患者様に
無記名でのアンケートをお願いして
ご意見ご感想を吸収し、

患者様のかゆいと思っている所に
手が届くような、
きめ細かい配慮を徹底していることも、
アンケートでの高い評価に
結び付いているものと考えています。





日本の法律では、
妊娠21週台までの中絶手術が
可能で、当院では
その全ての中絶手術を
受けて頂くことができます。

全ての中絶手術が可能ということは
それだけ高い安全基準を
満たしている証でもあります。




将来のことを考えた長期的な視野の治療


病気は治ったものの、
将来出産できなくなったり、
老後への不安を残すような、
そんな治療では意味がない、
と当院は考えております。

妊娠中の女性だけでなく、
将来的に出産を考えている女性が
無事に妊娠出産できるように、
また、
子育てを終えた女性が
健康のまま年齢を重ねていけるように、
長期的な視野に立った治療を
ご提供しております。

妊娠中の女性に対して安全に行える治療は、
それ以外の妊娠していない女性にも
安心安全であると言えます。

たとえば、
妊娠中の女性が飲めるお薬は、
母体にも胎児にも安全性が高いため、
妊娠していない女性も
安心して服用することができます。

これはつまり、
全ての女性に対して
優しい治療であるということです。

当院では、こうしたことを意識して
長期的な視野で
日々の治療にあたっております。






当院は
出産も行う分娩医療機関です。

そのため、
中絶手術、そして、その後の妊娠出産まで

同じ患者さまの経過を
継続的に診察する機会が
極めて豊富です。

この環境と経験を活かし、
どのようにすれば、
将来の妊娠出産への悪影響を排除して
長期的に安全安心な中絶手術を実現できるのか

という検討を徹底的に繰り返して
大小様々な工夫や配慮を
地道に積み重ねてきました。

これまで積み重ねてきた
数えきれないほどの工夫や配慮の数々は
日々の中絶手術の執刀に
確実に活かされています。

当院の中絶手術には、
院長の20年以上の豊富な経験と
高い技術力に裏打ちされた、
工夫や配慮の数々が
全て織り込まれています。

工夫や配慮の積み重ねが
後々、将来的に大きな差となることを
当院は知っております。

将来的に妊娠出産を考えている女性にも
安心して受けて頂けるよう
安全配慮を徹底した
中絶手術をご提供しております。

一方、
今後妊娠の予定がない女性についても、
老後の健康不安を残さず
安心して受けて頂けるように
安全配慮を徹底した
中絶手術をご提供しております。





術後の妊娠出産への配慮


前項でのご説明のとおり、
当院は、常日頃から
出産を行なっている分娩医療機関ですので、
中絶手術を受けてから10年後や20年後という、
長い年月を経過した後に妊娠出産する患者様を
診察する機会が極めて豊富です。

中絶手術がその後の妊娠出産に
どのような影響を及ぼすのか熟知したうえで、
将来の妊娠や出産に悪影響を及ぼさないよう、
分娩施設ならではの長期的な視野に立ち、
お体や子宮への負担の少ない方法で
執刀しております。

手術時間が短く、
出血量と術後の痛みが
ともに少ないのが特長です。

子宮に対して加える操作が少ないため、
子宮への負担が軽減されています。





老後への配慮


当院の中絶手術は、
将来的に妊娠出産を考えている女性にも
安心して受けて頂けるように
長期的な視野に立ち、
安全配慮を徹底した中絶手術を
ご提供しております。

今後妊娠の予定がない女性にも
全く同じ繊細さと長期的視野で執刀しますので、
老後に健康不安を残さないよう
安心して手術を受けられるよう
安全性への配慮を徹底しています。






日本産科婦人科学会の推奨する
最新のガイドラインに即して、
治癒率や改善率、安全性を
しっかりと確保しています。

その上で、
様々な工夫を地道に積み重ねて
安全性や快適性が
さらに高まるように
配慮を徹底しています。





有資格者が行う衛生管理


全ての器具の洗浄滅菌について、
有資格者による
『ダブルチェック体制』
を導入し、
感染事故のないように
積極的に取り組んでいます。






もしも万一の事態には
当院のすぐ近くに複数ある大学病院などの
高度救命救急センターと協力して
総力をあげて
迅速かつ的確に治療できる体制を構築





24時間体制で専門医師とスタッフが待機


専門医師と医療スタッフが
万一に備えて
常に待機しています。

昼夜を問わず、
平日土日祝日を問わず、
緊急対応が可能です。
万一の症状でも安心です。





何かあれば入院できる安心


日帰り手術であっても、
手術後の体調に万一問題があれば、
そのまま入院して
検査や治療を受けることができます。
当院は入院設備を完備しております。






術後の妊娠出産に与える
影響やリスクのほかに、

中絶手術で最も怖いのは、
子宮に穴が開いて
腸や膀胱に傷が付くことです。

これは、
中絶手術そのものが
子宮の中という
直接目で見えない場所を、

手先の感覚だけを頼りに
盲目的に操作する
リスクの高い手術であることが
原因です。

この点を解決するために
当院では
子宮内を可視化して
目で見ることができる
専用の超音波断層装置を
新たに導入。

通常では見えない子宮内を
リアルタイムで見て確認しながら、
繊細なタッチで手術ができるよう
当院独自の執刀法を開発しました。

盲目的操作がほとんど無く
安全性の高い執刀法です。

また、
手術時間が短く、
出血量と術後の痛みが
ともに少ないのが特長です。

子宮に対して加える操作が少ないため、
子宮への負担が軽減されています。






当院では
日本の法律で認められている
妊娠初期から
妊娠21週台までの、

全ての時期、全ての種類の
中絶手術に対して、

高度な無痛麻酔の技術で
痛みを徹底的に取り除いた、
女性に優しい中絶手術を
ご提供しております。

日帰り中絶手術を
無痛麻酔で執刀するのは
容易なことですが、

じつは
入院での中絶手術を
無痛麻酔で執刀するのは
技術的に難しいため
麻酔なしで執刀するのが一般的です。

しかし
当院では研究を重ねて、

入院での中絶手術においても、
その最初から最後までの
全ての工程を
無痛麻酔で執刀するノウハウを
開発しました。

当院では
日帰りでの中絶手術も、
麻酔をかけることが難しいとされる
入院での中絶手術も、
どちらも特に問題なく
無痛麻酔で執刀しております。






入院での中絶手術。
痛い場面は2つあります。

子宮口を広げる段階と、
子宮口を広げ終わったあとに
陣痛を起こす段階です。

どちらの段階も
非常に強い痛みを伴いますが、
麻酔無しで執刀することが
一般的です。

当院では、どちらの段階も、
しっかりと無痛麻酔で執刀しておりますので
ご安心ください。






麻酔科医の立会いを必要とするような
危険性の高い麻酔法には
命や健康に関わるリスクが
どうしても付きまといます。

当院では、
麻酔科医の立会いを必要とするような
危険性の高い麻酔法ではなく、
安全性の高い麻酔法を
採用しております。

危険性の高い麻酔法を
あえて選択しなくても、
安全性の高い麻酔法で
とくに問題なく無痛麻酔をかけて

痛みがなく眠った状態で
手術を行える技術と経験を
当院は有しております。

そのうえで
さらにお体への負担を減らして
安全性を高めるために

少ない投与量で
高い無痛麻酔効果が得られるように
作用メカニズムのレベルから
日々研究を続けています。

痛みがなく眠った状態での手術です。
手術が終われば
数十秒から数分以内に意識が戻るように
繊細かつ慎重に麻酔をかけています。
痛みを伴う前処置もありません。





→ 診察の予約はこちら
(手術の予約ではありません)

※手術予約は診察後になります。
21週まで安心の無痛中絶手術


→ 当院の住所(所在地)はこちら






12週以降の中絶手術を
中期中絶と言います。

中期中絶は入院宿泊での手術が基本ですが
どうしても入院宿泊できない、
入院宿泊する時間を取れない、
という女性のために

当院では15週3日までは
日帰り手術も
お受け頂けるようにしました。

日帰り手術になっても
安全性は高いまま確保されます。

安全性を保ったまま
15週3日まで日帰り中絶手術を実現できるのは
当院ならではの画期的なノウハウです。


         
  11週台まで 日帰り手術  
         
  12週~15週3日
入院宿泊手術
当院なら日帰り手術も可
 
         
  15週4日以降 入院宿泊手術  
         







当院には様々な患者様が
中絶手術を受けに来院されます。

喘息のある方、甲状腺疾患のある方、
筋腫のある方、筋腫の手術後の方、
帝王切開後の方、
双角子宮や重複子宮など
子宮の形に先天的な異常のある方、

子宮頸癌術後の方、
子宮の屈曲が極端に強い方、
子宮口が針穴のように非常にせまい方、
子宮頸管ポリープのある方、等々、
症例数が豊富で、
様々な患者様に対応しています。






『 自分の手術のとき誰が執刀するのだろう… 』
と心配する必要はありません。

当院で中絶手術を執刀するのは、
お腹を切り開く開腹手術など、
中絶手術よりもはるかに高度な手術を
ふだんから執刀している院長のみです。

ふだんから高度な手術を手がけ、
あらゆる種類の重症症例や
困難症例への対処法を熟知した
最も経験豊富な院長が必ず手術を
執刀するのが当院の特長です。

院長のみが執刀するのには
理由があります。

執刀医が複数いるシステムですと、
執刀医によって技術や経験に
差やばらつきがあるため、

手術の質や安全性にも
差やばらつきが生じる原因となります。

執刀医の違いによる
手術の質や安全性の
差やばらつきを無くし
理想通りの高いレベルの手術を
常にご提供するために、

当院では、
最も経験豊富な院長が
全ての中絶手術を執刀しています。

院長は、当院を開院する前、
他の医師たちを指導教育する医師として
豊富な経験と確かな実績があります。

もう少し詳しい院長紹介はこちら
※出産のホームページの医師紹介コーナーへ飛びます。
※飛ぶ先は中絶のホームページではありません。







たとえ
手術数が年間 5,000 件あったとしても、
医師が 10 名ですと、1名あたり
わずか年間 500 件の執刀経験しかできません。

当院では、
中絶手術よりもはるかに高度な開腹手術を含む
年間・数千件の全ての手術を、
最も経験豊富な院長が直接執刀しているため
執刀経験数がケタ違いに豊富で、

その経験数がさらに院長の執刀技術を向上させ、
手術の安全性がますます向上するという
好循環を生み出すシステムとなっています。

日々の豊富な手術執刀経験により
院長の経験と技術にますます磨きがかかり
昨日より今日、今日より明日と、たえまなく
さらなる進化を続けることができます。

そのうえで、院長の技術と経験を
余すことなく手術に注ぎ込めるように、
お一人お一人の手術にたっぷりと時間をとり、
ゆっくり丁寧に執刀できるよう、
安全配慮を徹底した万全のシステムを
構築しております。

 




カルテにどんなに細かく正確に記載しても
細かい微妙なニュアンスまでは
表現できないものです。

こうした細かい微妙なレベルの異常サインが
術後に出ることがあり、
手術を直接執刀した医師にしか
判断できないことがあります。

そうした細かな異常サインを
見逃して放置すると、
病状が深刻な状態になるまで
潜伏進行して気付かないことがあり、
将来的に大きな問題が生じるリスクを
残すことになります。

当院では
経験豊富な院長が
責任を持って全例執刀して
院内に常駐して診療していますので、
何らかの異常サインがあれば
24時間いつでもその場で迅速に
直接対処できるという強みがあります。

見過ごされやすい
細かな異常の出現の可能性を意識して、
術前診察から、手術執刀、術後診察まで、
別々の場所でなく、同一の場所で
一貫した周術期管理を受けて頂く前提で
システムを構築している
当院ならではの安心です。






入院での中絶手術(中期中絶)
で要求される、
より高い技術と、より豊富な経験を、

日帰り中絶手術にも
余すことなく注ぎ込んで、
徹底的な安全配慮のもとで
日々執刀しております。

当院では
日帰り中絶手術を、
より高い安全性が求められる
入院での中絶手術(中期中絶)の
クオリティで執刀しております。

中期中絶の執刀が可能な
当院ならではのクオリティです。

高い安全性を求める
患者様のお気持ちに応えられる
手術となっております。

 




入院での中絶手術(中期中絶)
を行うには、
日帰り中絶手術で求められる
安全基準と比べて
はるかに厳しい安全基準を
全て満たす必要があります。

当院は
その安全基準を
全て満たしていますが、
さらにその一歩先を目指して
独自の工夫や改善を
地道に積み重ねています。

安全性や快適性をより高めた
一歩先をいくクオリティで
入院での中絶手術(中期中絶)を
執刀できるよう
配慮を徹底しています。

そして、
このクオリティを、
日帰り中絶手術の
安全性や快適性の向上にも
役立てています。






入院での中絶手術は、
出産と同じような方法で
進めていく手術で、

出産の時と同じように、
大量出血の危険性や、
突然血圧が上昇する高血圧緊急症、
そして、突然のけいれんなど、

命に関わる重篤な全身合併症の
発生するリスクが常につきまといます。

こうしたリスクを伴う出産を
毎日特に問題なく
無痛分娩で行なっている当院には、
リスク回避のための
様々な技術や経験が蓄積されており、

たとえば、
出血量が多くなりそうな時に少なくする方法や、
実際に出血が多くなった時に
安全性を確保する対処法を熟知しているため、

入院での中絶手術において
同様の場面に遭遇した場合にも、
余裕を持って対応できる
という強みがあります。

そして、
入院での中絶手術や出産で使われる、
命に関わる全身合併症のリスクを
回避するための当院の技術と経験は、

日帰り中絶手術の安全性を
高いレベルで確保する上でも
大いに役立ち、活かされています。






高い技術と豊富な経験を
最大限に活かすには
それを引き出して活用できるだけの
設備と機器が必要です。

日帰り中絶手術よりも
難易度がはるかに高いとされる
入院での中絶手術(中期中絶)。

その中期中絶で求められる
極めて高い安全基準を満たした
設備や機器を完備し
万全の体制で
執刀できるようにしております。

さらに
当院はその安全基準よりも
厳しい条件を自らに課して
安全性を増すための
さらなる設備や機器を
自主的にそろえております。

通常は見えない子宮内を
リアルタイムで可視化することによって
執刀の安全性を
格段に向上させることができる
専用の超音波断層装置
を導入したのも、

そして

感染事故を防止するために
万一の故障による滅菌不良に備えて
手術器具を洗浄滅菌する最新装置を
複数台そろえたのも、

全ては、
高い安全性を確保するためです。

入院での中絶手術(中期中絶)の
安全性を高めることにより、
日帰り中絶手術の安全性も
自然と高まることになります。

当院では
最新の設備と機器を駆使して
技術と経験を最大限に引き出し、
安全配慮を徹底した中絶手術を
ご提供しております。

 




開院以来、
県外や関東以外からの患者さまや、
(3名に1名は県外からの患者様)

当院で手術を複数回
お受けになる患者さまもおられます。

他の病院の産婦人科の
女性医師や看護師さんなどの
医療関係者もよくお越しになります。

これも当院への信頼の証であると
自負しております。






診察のお呼び出しは、
お名前ではなく、
番号札でお呼びします。

手術の説明も、
他の患者さまから見られたり
聞かれたりしない場所で行います。

患者さまの個人情報は
第三者の目に触れないように
厳重に管理されます。

患者さまご本人の
事前の許可がなければ、
たとえご家族からのお問合せにも、
お答えしません。

当院におかかりになったことがあるかどうか
(受診歴があるかどうか)
というレベルから徹底して
患者さまの個人情報をお守りします。

患者様ご自身が
どなたにも言わない限り、
中絶手術を受けたことは
どなたにも知られません。






お休みの日に繁華街を歩いているところを
お知り合いに目撃されていた
というご経験が
どなたでも一度や二度はあると思います。

当院は
都心から少々離れていますが
その分、
あなたのお知り合いに遭遇しにくい
という安心感があります。

平日も、土日祝も、
18:00まで
診察を受け付けています。


『新宿36分』・『渋谷22分』・『横浜9分』
『日吉1駅』・『菊名2駅』・『武蔵小杉3駅』

東急東横線
綱島 (つなしま) 』駅 から
ゆっくり歩いて5分

21週まで安心の無痛中絶手術

※ お車でも通院できます。
提携タワー駐車場380台分無料。
待たずにすぐ駐車できます。

→ 駐車場の場所はこちら

 
→ 当院の住所(所在地)はこちら






日帰り手術の場合、
手術当日に帰宅。
ほとんどの患者様が
翌日から仕事に復帰できています。

日帰り手術の場合、
前処置(手術前日に行う処置)は
ございませんので
前日に来院する必要はありません。

前処置を行なわなくても
特に問題なく手術できる技術を
当院は有しております。





来院初日の手術も可


来院初日に
手術を受けることもできます。

→ 来院初日の手術についてはこちら





術後2時間ほどで帰宅


日帰り手術は
術後2時間ほどで帰宅。

ほとんどのケースで、
手術翌日から
仕事や学校など
通常の生活を
送ることができます。

→ 来院初日の手術も可能です。詳しくはこちら





平日も、土日祝も、18:00 まで診療受付


平日も土日祝も、
18:00 まで診療を受け付けていますので、
お仕事や学校を休まずに
診察を受けることができます。

ゴールデンウィークも、お盆の時も、
通常どおり、手術と通院が可能です。

お休みは、12月31日~1月3日のみです。






24時間WEBで診察予約を取れます。
診察予約の変更や取消もWEBで可能です。

WEB診察予約が難しい場合は、
お電話いただければ
当院スタッフが診察予約をお取りします。
お電話での診察予約の受付時間
9:00~18:00

 
→ 診察の予約について詳しくはこちら
(手術の予約ではありません)

※手術予約は診察後になります。

21週まで安心の無痛中絶手術  




流産や胎児死亡の手術も
      麻酔で丁寧に痛みを取ります。


流産や胎児死亡の手術の場合も、
麻酔で丁寧に痛みを取ります。
流産や胎児死亡の場合は
妊娠41週台まで
麻酔で痛みを取り除いた手術を
受けることができます。

→ 流産や胎児死亡の手術はこちら






通院や日帰り手術で
お子さま連れの場合
ベテラン専属保育士に
無料で
預けることが出来ます。
平日も土日祝も託児可

→ 託児ご希望の場合、こちらもご覧ください





未成年の方への配慮


望まない妊娠が分かったとき、
未成年の方は

「どうしよう…」
「親に怒られる…」
「お金もない…」

と一人で思い悩んだまま、
時間だけが過ぎてしまうことが多く、
対応が遅くなりがちです。

当院には未成年の方も
よくご来院されます。
患者さまに対する
守秘義務もあるため、
当院からご両親に
連絡することはありません。

中絶できる時期を
過ぎてしまった場合、
出産するしかありませんが、
そうなってしまう前に、
一日も早くご来院ください。

診察のあと、
すぐに手術予約もできますが、
いったん手術予約せず帰宅して、
ご自宅でゆっくり考えて構いません。

大変な状況で
困っておられることを
当院の職員も理解しております。
安心してご来院ください。






手術料金には、
手術後のアフターフォローの費用も
含まれています。
アフターフォローを何回受けても
別途の費用はかかりません。






クレジットカードがご利用頂けます。
分割払いにも対応。
分割払いなら、
毎月 5千円~1万円の負担で済みます。

複数のクレジットカードを同時に使うのもOK

現金とクレジットカードを組み合わせて
お支払いになることも可能です。

学割制度もあります。
学生証をご提示ください。

21週まで安心の無痛中絶手術


→ 手術費用についてはこちら



麻酔中に他の検査も受けられます


患者さまにとって
産婦人科におかかりになる機会は
それほど多くないと思います。

ふだんから気になっていた症状について
ご相談して頂いたり、
ご希望の検査を
受けたりすることができます。

たとえば、
性病の検査、
デリケートゾーンのかゆみの検査、
子宮がん検査など、
手術を受けるついでに
済ませておくことができます。

患者さまのご希望があれば、
手術の麻酔中に痛み無く
検査を受けて頂くことができます。





病理検査


妊娠すると、
胎盤のもとになる
絨毛(じゅうもう)という
小さな組織が発生します。

この絨毛が腫瘍化して、
奇胎や絨毛癌
などと呼ばれる稀な病気を
発症する可能性があります。

こうした病気を診断するには
病理検査を
行わなければなりません。

病理学専門医と協力して、
中絶手術の時にも
病理検査を
しっかりと行なっております。

この費用は当院が負担しますので
手術料金は上がりません。

また、
病理検査は、
もともと埋葬される組織の一部を
利用する検査ですので、
患者さまのお体への負担は
全く増えません。






月1回、
中絶児の供養を
行なっています。

星空に帰っていった赤ちゃんが
生まれ変わって
良い人生を歩めるように
お祈りしています。





→ 診察の予約はこちら
(手術の予約ではありません)

※手術予約は診察後になります。
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→ 当院の住所(所在地)はこちら




手術費用

手術費用について

都心や繁華街と異なり、当院の立地は地価が安く、
土地代がかかっていません。
そのため、お体への負担が少ない上質な薬剤や器具を
ふんだんに使用しても手術費用が安価で済むという
メリットがあります。

同じ手術内容を繁華街や都心でご提供するならば、
11週台までの手術で20~30万円、
12週以降の手術で80~120万円
の料金設定にしなければなりません。

少しでも上質な手術を受けたいとお考えの患者様の
ご来院を、スタッフ一同、心よりお待ち申し上げて
おります。

※クレジットカード分割払い可(手数料3.5%)
分割払いなら、毎月 5千円~1万円の負担で
済むので安心です。学割もあります。

術後診察は何度受けても無料です。
【 手術費用 】(税込)

   ~ 7週台  11万円
 8週~ 9週台  12万円
10週~11週台  13万円
    12週台   5 万円(※)
    13週台  15万円(※)
    14週台  20万円(※)
15週~21週台  30万円(※)

(※) 12週台以降の手術費用は、
    当院窓口で補助金を申請した時の金額です。
    補助金の申請は5~10分で完了します。
    保険証をお持ちなら、どなたでも申請可能です

手術を受ける時期は、患者様のご都合に合わせて、患者様がご自身で決めることが出来ます。

たとえば、保険証を使用して12週台で手術を
受ける場合、手術費用 5万円で済みます。


当院では15週3日まで日帰り手術が可能です。

「○○週台で手術を受けたい」
「なるべく早く手術を受けたい」
などのようにお伝え頂ければ
その通りに手術の予約をお取りします。



21週まで安心の無痛中絶手術




診療時間

 午前 9:00~12:30
 午後 15:00~18:30

 休診日なし(年末年始のみ休みです)



診察の予約から手術、術後検診までの流れ

→ 手術当日に帰宅する場合の流れ


 
→ 1泊2日以上の入院の場合の流れ



手術当日に帰宅する場合の流れ

◆診察の予約をお取りください。
WEB 又は お電話 045-543-1103
(お電話の受付時間は 9:00~18:00)

         ↓

◆当院へ来院して診察を受けます。

         ↓

◆診察のあと、
採血して、手術日時の予約を行います。
※採血や手術予約をせずに、
 この段階で帰宅して考えることもできます。

         ↓

◆手術当日
来院後、手術費用のお支払いや着替えなどで
30分~1時間ほどかかります。
手術は麻酔で痛みを丁寧に取って執刀します。
手術は5~10分ほどで終了します。
術後2時間ほど休んでから帰宅します。

         ↓

◆術後検診1回目
手術から1~2週間後に
1回目の術後検診をお受け下さい。
※たいていの患者さまは
 1回目の術後検診で問題なく終了となります。

         ↓

◆術後検診2回目
1回目の術後検診から1~2週間後に
2回目の術後検診をお受け下さい。



1泊2日以上の入院の場合の流れ

◆診察の予約をお取りください。
WEB 又は お電話 045-543-1103
(※お電話の受付時間は 9:00~18:00)

         ↓

◆当院へ来院して診察を受けます。

         ↓

◆診察のあと、
採血して、手術日時の予約を行います。
※この段階で採血や手術予約をせずに、
 帰宅して考えることもできます。

         ↓

◆入院当日
平均入院日数は2~4日間です。
(最短1日間、最長7日間)
麻酔で痛みを取りつつ、1日~数日間かけて
子宮口をやわらかくします。
子宮口が充分にやわらかくなったのち、
麻酔で痛みを取りつつ陣痛を起こします。
手術終了後、帰宅します。

         ↓

◆退院後の術後検診1回目
退院日から1~2週間後に
1回目の術後検診をお受け下さい。
※たいていの患者さまは
 1回目の術後検診で問題なく終了となります。

         ↓

◆退院後の術後検診2回目
1回目の術後検診から1~2週間後に
2回目の術後検診をお受け下さい。



所在地

21週まで安心の無痛中絶手術


当院の場所

◆当院の所在地

〒223-0053
神奈川県 横浜市 港北区 綱島西 3-2-23


◆当院の電話番号

代表 045-543-1103
(お電話の受付時間 9:00~17:00)


21週まで安心の無痛中絶手術

東急東横線
『 つなしま(綱島)駅 』
ゆっくり歩いて5分



21週まで安心の無痛中絶手術




駐車場の場所(当院から徒歩2分)

◆駐車場の所在地

 神奈川県 横浜市 港北区 綱島西 2-12-8


◆駐車場の名称

『 綱島西パーキング380 』

380台駐車可能なタワー駐車場です。
待たずにすぐ駐車できます。

通院のお帰りの際、当院受付で
無料駐車券をお渡ししています。


21週まで安心の無痛中絶手術



駐車場の外観↓
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診察予約をする際の注意点

診察予約する前に必ずお読みください。

※診察の予約は、【WEB】あるいは【電話】で
 取れます。

※取れるのは診察の予約です。
 手術予約ではありません。
※手術予約は、診察後となります。

※平日でも土日祝でも「午後」の診察は
 午前よりも待ち時間が少ないのでおススメです。
 もちろん午前AMの診察でも大丈夫です。

※診察予約が取れない場合、直接ご来院してください。
 診察をお受け致します。
※午前AMは 12:00までにご来院ください。
※午後PMは 18:00までにご来院ください。

※手術を受けるかどうか迷っている方も
 診察を受けられます。受付で
「今日は手術予約せず診察だけお願いします」
 とお伝え下さい。
 紙に書いてお渡し下さっても大丈夫です。

※お母様や知人の女性と一緒にご来院して頂けます。
 来院時に女性1名のお付き添いが可能です。
 小学3年までのお子様も可能です。



スマホ・PCパソコンで
診察予約に進む方はこちら
(24時間 WEB 診察予約)


21週まで安心の無痛中絶手術

→ 24時間 WEB 診察予約に
進む方はこちら
(スマホ・パソコン)





お電話で診察予約される場合

代表  045-543-1103

お電話での診察予約の受付時間は
平日も土日祝も
9:00~18:00 です。



来院時に必要なもの

◆『保険証』

 保険証なしでも構いません。
 保険証がありますと、
 12週以降の手術料金の低減や
 偶然に病気が見つかった時に便利です。


◆『診察代』

 クレジットカード支払いも可能です。
 手数料3.5%

21週まで安心の無痛中絶手術




自宅で記入できます/用紙の印刷

問診票や託児申込書などの
時間のかかる記入作業を
ご自宅で済ませることが出来ます。

ご来院された時に
受付で各書類をもらって
ご記入されても構いません。



来院時の問診票(初診時)の印刷

→ 『手術に関する問診票』の印刷はこちら

手術を受けるかどうか迷っていて
診察だけの場合もご記入ください。
分からない項目は、ご来院されてから
当院職員にお聞きになってご記入ください。



託児をご希望されるかたの問診票の印刷

託児の希望がない場合や
お子さまを保育士に預けない場合は
提出不要です。


→ (1)『託児・承諾書』の印刷はこちら
 
 
→ (2)『託児・問診票』の印刷はこちら


→ 初めて託児をご利用される患者さまは
  (1)と(2)を両方とも提出してください。

→ 2回目以降の託児の際は、
  "託児のたびに毎回" (2)を提出してください。


※病児は託児できません。
体調の良くないお子さまや、
咳やくしゃみ鼻水、発熱など
症状のあるお子さまは、
託児できません(病児の託児は禁止)。
そのような場合は、
他の患者さまへの感染防止のため、
お子さまを連れてのご来院はご遠慮ください。
旦那さまなどご家族に
お子さまを預けてご来院ください。
当院は、土日祝も診療を行なっております



→ 診察の予約はこちら
(手術の予約ではありません)

※手術予約は診察後になります。
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→ 当院の住所(所在地)はこちら



初めて来院した当日に
中絶手術を受けたい方へ

やむにやまれぬ事情により、
当院に初めて来院した当日に
診察と手術を受けたい場合は、
厳格なルールのもとで、お受け致しております。


来院初日の手術ルール

来院初日に手術をご希望の方は、
次のチェック事項を順番にお読みください。



◆チェック1.

手術を受けようと思っている日の朝7時以降に、
ごはん・お菓子・アメ・ジュースなどを
食べたり飲んだりしましたか?


→ 朝7時以降に飲食した場合は、
  その日の手術は受けることは出来ません。


当日の朝7時から手術終了までの間に食べ物を
食べると手術リスクが上がるため、
その日に手術を受けることは出来ません。


◆チェック2.

手術を受けようと思っている日の朝9時過ぎに、
水を飲みましたか?


→ 朝9時過ぎに、水分を飲んだ場合は、
  その日の手術を受けることは出来ません。


水分は、当日の朝9時まで飲めます。
お茶やジュースは不可。 飲める水分は、
水道水、湯ざまし、ミネラルウォーターのみです。
それ以外のものは飲まないでください。



◆チェック3.

手術を受けようと思っている日の
昼12時00分までに来院できますか?


→ どのような理由があるにせよ、
  昼12時00分を過ぎて来院した場合は、
  その日の手術を受けることは出来ません。



◆チェック4.

来院当日の手術の開始時刻は、午後PMになります。
(後日の手術であれば午前AM・午後PMどちらも可能)

日帰り手術の場合、
手術を終えて当院を出られるようになるのは
夕方5時~6時くらいになることが多く、
もっと遅くなることもありますが、よろしいですか?


→ それよりも早く当院を出なければならない都合の
  ある場合は、その日の手術は受けることが
  出来ません。



※来院初日の午前AMに手術を受けたい方へ

来院時間が午前AMの早い時間(およそ10時まで)で、
なおかつ、
当日の午前AM0時以降に
飲食を一切していない状態で来院した場合で、
なおかつ、
午前AMの手術わくが満杯でない場合は、
午前AMに手術を受けることも可能です。

日帰り手術を午前AMに受けた場合は、
夕方までには当院を出られることが多いです。



◆チェック5.

手術の当日は、公共の乗り物や徒歩で
来院して頂きますが、よろしいですか?


→ 手術の当日に、自転車やバイク、車などを
  ご自分で運転する場合は、その日の手術を
  受けることは出来ません。


手術のあとご自分で運転して帰ることは
出来ません。
公共の乗り物(電車・バス・タクシー)で
来院して下さい。



◆チェック6.

手術料金は全額を前払いで納めてもらいますが、
よろしいですか?


→ 手術料金の全額を前払いで納めてもらえない
  場合は、手術を受けることは出来ません。


当院のすぐ近くに
コンビニエンスストアのセブンイレブンがあり
ATMもありますので、現金の引き下ろしが
可能です。

クレジットカードを使う場合、
利用限度額に達して支払いが出来ないことが
よくありますので、クレジットカードを
利用する予定であっても、念のため、
現金でも全額をご用意ください。

利用限度額の確認(あと何万円使えるのかの確認)は、
クレジットカード裏面にある電話番号にかけると
教えてもらえます。

手術料金は、診察を受けて妊娠週数が判明すると
自動的に決まります。診察を受けないと
正確な手術料金が決まりません。


表示金額は税込です。


◆11週台までの手術の場合

総額 12万8千円 ~ 14万8千円
内訳 → 手術料 11~13万円
    +術前検査料 1万8千円


◆12週以降の手術で補助金を申請する時
(保険証をご持参すれば申請でき、
 当院で5分ほどで行えます)

総額 7万8千円 ~ 32万8千円
内訳 →(手術料 5万円~30万円)
    +(術前検査料 2万8千円)


◆12週以降の手術で補助金を申請しない時

総額 48万2千円 ~ 73万2千円
内訳 →(手術料 45万4千円~70万4千円)
    +(術前検査料 2万8千円)



◆チェック7.

来院して診察を受けてもらっても
手術できないことがありますが、
よろしいですか?


→ 診察の結果、持病や体質、胎盤の位置などに
  よっては、出血が多くなるリスクも
  あるため、手術をお受け出来ないケースが
  あります。

→ 当日の手術わくが満杯の場合は、
  当日ではなく後日の手術となりますが、
  これまでの実績として、
  ほとんどの患者様が当日に
  手術を受けることが出来ています。



◆チェック8.

記入と捺印(※)を済ませた手術同意書を
来院時に用意できますか?

(※)捺印=ハンコもしくは母印

→ 手術同意書の印刷はこちら


手術同意書を印刷(または文面を手書き)して、
ご自分の記入と捺印と、
お相手の記入と捺印をして
ご持参ください。

※お相手について。
婚姻している場合は
仮に浮気の妊娠であっても
戸籍上の夫の記入と捺印が法律上必須です。
婚姻していない場合は胎児の父親です。


※行方不明やDV。
お相手が
行方不明で連絡を取る手段がない場合や、
DV(ドメスティックバイオレンス・暴力)
のために警察から接近を禁止されていて
記入と捺印をもらえない場合は、
お相手の記入と捺印は不要です。

※未成年。
手術を受けるご本人が
未成年(20歳未満)の場合は、
手術を受けるご本人の父親か母親どちらかの
記入と捺印が必要です。
法律上、代筆は認められません。

相手の男性が未成年(20歳未満)の場合は、
相手の男性の父親か母親どちらかの記入と捺印が
必要です。法律上、代筆は認められません。


→ 手術同意書を持って来なかった場合や、
  持ってきた手術同意書に記入漏れや
  ハンコの押し忘れなどの不備がある場合は
  手術を受けることが出来ません。
  書き間違えた場合は、二重線で訂正し、
  その上に重ねて訂正印(ハンコ又は母印)を
  必ず押してください。



◆チェック9.

問診票を印刷(または文面を手書き)して、
全てしっかりと記入したものをご持参ください。

→ 問診票の印刷はこちら


→ 問診票を持参しない場合は、
  手術を受ける日の昼11時30分までに
  来院して頂きます。
  それ以降に来院した場合は、
  その日の手術を受けることが出来ません。


しっかり記入された問診票を持参する場合は、
昼12時00分までに来院して頂きます。



◆チェック10.

お付き添いの方は院内でお待ちになることは
出来ません。院外でお待ち下さい。

院外であっても
当院の建物の周りを男性がウロウロしたり、
当院建物のそばで男性がずっと立っていたり
しますと、不審者と間違われて警察に通報されて
しまうことがあるため、当院の建物から充分に
離れた場所でお待ち下さい。


お付き添いの方と手術後に連絡を取り合って、
院外で待ち合わせて下さい。
院内で待ち合わせることは出来ません。


待ち合わせする場合も、
当院の建物付近に男性を待たせないで下さい。
他の女性患者さまが男性を怖がってしまい、
当院に入りづらくなったり、
不審者と間違われて警察に通報されて
しまったりします。



◆チェック11.

ほとんどの場合、
帰宅翌日から普通に働けますが、
お酒やアルコールに弱い方は、
帰宅当日と翌日に吐き気やめまいが
起こることがありますので、
帰宅当日と翌日はお休みされることを
お勧めします。



◆チェック12.

手術後の診察が2回あります。

1回目は、手術後の帰宅から1~2週間後です。
2回目は、1回目から1~2週間後です。

→ 術後診察に来れない方は、
  手術を受けることが出来ません。
  平日も土日祝も、いつも通り、診察を受ける
  ことが出来ます。12月31日~1月3日は休診。



◆チェック13.

チェック1~12まで全て大丈夫な場合は、
午前中の早めの時間にご来院ください。
(診療受付・AM9時~)

手術わくは先着順となっております。

ご来院時に手術わくが満杯の場合は、
当日ではなく後日の手術となります。



来院初日の手術をご希望の場合の
チェック事項は以上です。




→ 診察の予約はこちら
(手術の予約ではありません)

※手術予約は診察後になります。
21週まで安心の無痛中絶手術


→ 当院の住所(所在地)はこちら




流産や胎児死亡の手術

他院におかかりの【胎児死亡】【流産】の
患者さまの手術もお受けしております。

妊娠初期・妊娠中期・妊娠後期の
いずれの時期の胎児死亡や流産の手術でも、
全て麻酔を用いて痛みを丁寧に取って
手術を行なっております。

胎児死亡や流産の深い悲しみの中、
せめて身体的な痛みは取れるように
配慮しております。


下記の注意事項を必ずお読みください。


【 流産や胎児死亡の手術についての注意事項 】

◆お付き添いの方について。
 日帰り手術の当日、
 院内で待つことは出来ません。

◆入院手術の場合のご家族とのご面会は、
 入院する病棟によって異なります。
 入院中に病棟を変えることは出来ません。

婦人科病棟に入院
→ 他の赤ちゃんの泣き声が聞こえない
  婦人科病棟の個室に入院となり、
  ご入院中のご面会は出来ません。
  退院までお一人です。
  ご自身の携帯電話でお話するのは
  構いません。

産科病棟に入院
→ 他の赤ちゃんの泣き声が聞こえる
  産科病棟の個室に入院となり、
  ご入院中にご家族とご面会が出来ます。

◆医療安全上の理由から、
 入院中のご本人の外出はできません。

◆医療安全上の理由から、
 入院中のシャワーや入浴は出来ません。

◆入院手術の場合、ご希望により、
 娩出された死産児とご対面することが
 できます。この時は、旦那様やパートナーと
 一緒にご対面することもできます。
 ただし、喫煙者は院内に入れません。

◆児娩出後、退院前に当院内で、
 当院指定の火葬業者のご説明があります。
 この時は、旦那様やパートナーの同席が
 可能です。ただし、喫煙者は院内に
 入れません。

◆旦那様やパートナーの都合が悪くて
 すぐに来れないなどの理由で死産児との
 ご対面や火葬業者のご説明を延期することは
 出来ませんので予めご了承ください。

◆患者様ご自身、および、
 死産児とご対面する方、そして、
 ご説明に同席する方について、
 院内での喫煙や飲酒は固くお断りします。
 タバコや酒類の院内への持ち込みを
 固くお断り致します。




医師紹介

→ 医師紹介はこちら
(院長の詳しいご紹介もこちら)


当院のお産のホームページの医師紹介コーナーへ
飛びます。
飛ぶ先は中絶のホームページではありません。




→ ホームページのトップ画面に
戻る場合はこちら